株式投資ソフト「パイロン」(株システムトレードのためのソフトウエア) 




儲かる売買法を自分で探す人のための株式投資ソフト


パイロンとは?

株システムトレードのためのソフトウエアです

今まで、株式投資でシステムトレードをしていたのは、プロの投資家や、プログラマーなど専門技術を持っている限られた投資家だけでした。「普通の投資家だってシステムトレードを始めたい!」そんな思いから、このソフトは誕生しました。

『パイロン』を使うと、あなたがプログラムの専門家でなくても、プロ投資家と同じレベルの投資=システムトレーディングを始めることができます。

『パイロン』には、システムトレーディングのために必要な、売買ルールの設計、過去データでの検証(バックテスト)、スクリーニングなどの機能が搭載されています。こういった機能は、いままでの株ソフトにはありませんでした。トレーディングシステムの開発に特化したソフトならではの機能です。




株ソフトの決定版「パイロン」


パイロンは、数多くのテクニカル指標に対応しています。

対応しているテクニカル指標や売買法
ローソク足、移動平均線、RSIなどの有名なテクニカル指標はもちろんですが、あまり聞いたことのないテクニカル指標や個人が開発したマイナー(しかし有効な)指標など、いままで試してみたくても試せなかった指標にも対応しています。
また、同じ指標でも本によって計算式が違う場合もあるのですが、そういった場合でもできるだけ両方に対応するようにしています。

パイロンがテクニカル指標の種類にこだわっているのは、投資の本を読んでいて、使ってみたいシステムを見つけた時に、すぐパイロンで実現できることを目指しているからです。せっかく良いアイデアを見つけても、実現できないのは悔しいものです。

テクニカル指標やチャート形状、ローソク足などを自由に組み合わせて、独自の売買シグナルを設計できます。ANDとORを組み合わせることで、さらに柔軟な設計が可能です。

【例えば】

RSIが20以上 かつ VRが40以下の時に買い (AND)
乖離率が-15以下 または ADXが20以上の時に売り (OR)
といった売買ルールが作成できます。

また、損切りや利食いなどはストップシグナルとして簡単に設定できます。他にも、一定期間が経過すれば手仕舞うというストップや、利益に合わせてストップの水準を上げていくトレーリングストップにも対応しています。

【例えば】

買値より10%上がったら売り、(10%上がらなくても)30日経ったら売り
含み益がピークから25%落ちたら売り
などのルールを別途設定できます。

自分で作成したシステムを過去データで検証したり(バックテスト)、特定の銘柄で売買シグナルをチェックしたり、全銘柄の中からシグナルが出ている銘柄の抽出(スクリーニング)ができます。